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	<title>大阪／豊中の英語（英会話）学校なら、エリフェット[elifet International Academy]! 公式サイト</title>
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	<description>豊中/大阪で英語（英会話）を学びたいのなら、エリフェット！　学識のある質の高い教師陣と熱心な指導力、最適なプログラムには定評があります。　大人（英会話、ビジネス英語、TOEICなど）、中学生、プリスクール卒業生や帰国子女のクラスが充実。　「真の英語力」を身につけられます。</description>
	<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 18:56:24 +0000</pubDate>
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	<language>en</language>
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		<title>語学の大切さ</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Sep 2010 18:55:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[エリフェットコラム]]></category>

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		<description><![CDATA[日本代表のリールスＧＫ川島永嗣選手。

前回のW杯、南アフリカ大会での活躍は周知のことだが、彼は、かなり、語学が得意のようである。

Ｗ杯後に移籍したリールスの入団会見でも、現地のフラマン語であいさつした後、すべて英語で対応した。

彼曰く、中でも最も自信があるのはイタリア語らしい。

プロ生活を始めた大宮時代にセリエＡ・パルマに留学し、世界で活躍するためには語学が必要不可欠であることを実感したようだ。

以降、約１０年に渡り、家庭教師をつけたり、言語学習教材ソフトで勉強を続けてきたという努力家である。

中田選手にしろ、この川島選手にしろ、若い頃から海外を想定し、語学の重要さを意識して自分で勉強してきたところが素晴らしい。

野球選手では桑田選手くらいだろうか。

準備ではないが、現地での英語吸収力の速さははやり長谷川選手だっただろう。

どちらにしろ、語学の重要さを早くから認識している人が世界でも活躍しているようである。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[日本代表のリールスＧＫ川島永嗣選手。<br />
<br />
前回のW杯、南アフリカ大会での活躍は周知のことだが、彼は、かなり、語学が得意のようである。<br />
<br />
<p>Ｗ杯後に移籍したリールスの入団会見でも、現地のフラマン語であいさつした後、すべて英語で対応した。<br />
<br />
彼曰く、中でも最も自信があるのはイタリア語らしい。<br />
<br />
プロ生活を始めた大宮時代にセリエＡ・パルマに留学し、世界で活躍するためには語学が必要不可欠であることを実感したようだ。<br />
<br />
以降、約１０年に渡り、家庭教師をつけたり、言語学習教材ソフトで勉強を続けてきたという努力家である。<br />
<br />
中田選手にしろ、この川島選手にしろ、若い頃から海外を想定し、語学の重要さを意識して自分で勉強してきたところが素晴らしい。<br />
<br />
野球選手では桑田選手くらいだろうか。<br />
<br />
準備ではないが、現地での英語吸収力の速さははやり長谷川選手だっただろう。<br />
<br />
どちらにしろ、語学の重要さを早くから認識している人が世界でも活躍しているようである。</p>]]></content:encoded>
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		<title>TOEIC最速学習法のセミナーの御礼</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Aug 2010 17:10:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[エリフェットからのお知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[TOEIC]]></category>

		<category><![CDATA[TOEICクラス]]></category>

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		<category><![CDATA[豊中]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の8月21日（土）、22日（日）のセミナーの御礼を申し上げます！


夏休みということもあり、全国各地よりセミナーへ来ていただきました。

たった、90分という短い時間でしたが、岡山や新潟からもセミナーのために足を運んでいただき、帰り際には「非常に参考になりました。　勉強になりました。」とお声をいただきまして、主催側も感無量です。

また、皆様にアンケートをご記入いただき、貴重なご意見をいただきました。

一番多かったご意見は、「目からウロコ」、「今まで聞いたこともない画期的な内容」、「英語学習の方法がわかった」というものです。

また、改良点としてましては、「もう少し、実践的にトレーニングしてみたい」というものが圧倒的に多く、無料でも有料でも問題ないので、「短期」で特化したスキルアップのセミナーやコースを受講してみたいという意見が多かったのが現状です。

そこで、教務責任者で、今回のセミナー講師である池田とも話し合った結果、皆様のご希望から可能性を２つほど考えております。

１．　『英語を簡単にスラスラ読んでいけるための最新文法、レキシカル･グラマーの習得講座』
　　　
　　　いままで、学校教育や受験勉強下で習ってきた英文法は、実は英語を学習するためのものではないという事実から、最新の英文法「レキシカル･グラマー」を短期（２～４回）で学習し、同時に英文を直読直解で読んでいけるトレーニングを行う講座。
　　　英語が大の苦手な人でも、英語の構造がものすごく簡単にわかり、英語を読むことが嫌いでなくなる。
　　　英語が得意な人は、特にこの文法を学ぶだけで、ネイティブが文法をどう理解しているかがよくわかり、ますます英文構造が良く見えてくる。　　　TOEICはもちろんのこと、英文読解が必要な人は、高校生以上であれば、非常に役に立つ講座です。　これこそ、目からウロコという形容がぴったりなものです。

２．『TOEICの最も効果的な学習法の短期実践的トレーニング』
　　
　　今回のセミナーでもお話をしたTOEICの学習法を、教材を使い、２･３回の実践的なトレーニングを行って、どのくらい有効なモノなのかを体験していただく。　これによって、自らの勉強方法の改善につながり、今後の学習の確立を促す。


皆様のご意見から、上記の２つの短期講座を開講すべきか検討中です。


また、TOEICのクラスに関しても多数のお問い合わせをいただいております。
こちらに関しましては、改めてご連絡させていただきますが、１０月３日をスタート日に変更いたしました。

１１月末、または、１月末のTOEICテストでの結果をターゲットにおいております。

セミナーも現在、皆様のご要望から、３ヶ月のコースをより１ヶ月単位で受講できるように変更を検討しております。
当アカデミーのTOEIC専門コースは、受講期間に関わらず、その期間内で最高のトレーニングを受けることが可能で、それに応じた結果がでるようになっております。　そのため、ご都合により、３ヶ月も受講できない方でも、勉強可能な期間の中で最高のパフォーマンスを生み出せるため、是非受講していただければと思っております。

ご希望の方には、詳細を近日中に資料とし送らせていただきますので、当ウェブサイトの「お問い合わせ」から、TOEICクラスの資料請求と一言お書きいただければ早急に手配させていただきます。

また、セミナーに参加できなかった方でも、TOEICクラスの内容を一度説明してもらい、トレーニングを受けてみた方がいらっしゃいましたら、是非お知らせください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: small">先日の8月21日（土）、22日（日）のセミナーの御礼を申し上げます！</span></span><span style="font-size: small"><br />
</span><br />
<br />
夏休みということもあり、全国各地よりセミナーへ来ていただきました。<br />
<br />
たった、90分という短い時間でしたが、岡山や新潟からもセミナーのために足を運んでいただき、帰り際には「非常に参考になりました。　勉強になりました。」とお声をいただきまして、主催側も感無量です。<br />
<br />
また、皆様にアンケートをご記入いただき、貴重なご意見をいただきました。<br />
<br />
一番多かったご意見は、「<strong>目からウロコ</strong>」、「<strong>今まで聞いたこともない画期的な内容</strong>」、「<strong>英語学習の方法がわかった</strong>」というものです。<br />
<br />
また、改良点としてましては、「もう少し、<strong>実践的にトレーニング</strong>してみたい」というものが圧倒的に多く、無料でも有料でも問題ないので、「短期」で特化したスキルアップのセミナーやコースを受講してみたいという意見が多かったのが現状です。<br />
<br />
そこで、教務責任者で、今回のセミナー講師である池田とも話し合った結果、皆様のご希望から可能性を２つほど考えております。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: small">１．　</span><span style="color: #ff0000"><span style="font-size: small">『英語を簡単にスラスラ読んでいけるための最新文法、レキシカル･グラマーの習得講座』<br />
</span></span></strong>　　　<br />
　　　いままで、学校教育や受験勉強下で習ってきた英文法は、実は英語を学習するためのものではないという事実から、最新の英文法「レキシカル･グラマー」を短期（２～４回）で学習し、同時に英文を直読直解で読んでいけるトレーニングを行う講座。<br />
　　　英語が大の苦手な人でも、英語の構造がものすごく簡単にわかり、英語を読むことが嫌いでなくなる。<br />
　　　英語が得意な人は、特にこの文法を学ぶだけで、ネイティブが文法をどう理解しているかがよくわかり、ますます英文構造が良く見えてくる。　　　TOEICはもちろんのこと、英文読解が必要な人は、高校生以上であれば、非常に役に立つ講座です。　これこそ、目からウロコという形容がぴったりなものです。<br />
<br />
<strong><span style="font-size: small">２．</span><span style="color: #ff0000"><span style="font-size: small">『TOEICの最も効果的な学習法の短期実践的トレーニング』</span></span></strong><strong><span style="font-size: small"><br />
</span></strong>　　<br />
　　今回のセミナーでもお話をしたTOEICの学習法を、教材を使い、２･３回の実践的なトレーニングを行って、どのくらい有効なモノなのかを体験していただく。　これによって、自らの勉強方法の改善につながり、今後の学習の確立を促す。<br />
<br />
<br />
皆様のご意見から、上記の２つの短期講座を開講すべきか検討中です。<br />
<br />
<br />
また、<strong>TOEICのクラスに関して</strong>も多数のお問い合わせをいただいております。<br />
こちらに関しましては、改めてご連絡させていただきますが、１０月３日をスタート日に変更いたしました。<br />
<br />
１１月末、または、１月末のTOEICテストでの結果をターゲットにおいております。<br />
<br />
セミナーも現在、皆様のご要望から、３ヶ月のコースをより１ヶ月単位で受講できるように変更を検討しております。<br />
当アカデミーのTOEIC専門コースは、受講期間に関わらず、その期間内で最高のトレーニングを受けることが可能で、それに応じた結果がでるようになっております。　そのため、ご都合により、３ヶ月も受講できない方でも、勉強可能な期間の中で最高のパフォーマンスを生み出せるため、是非受講していただければと思っております。<br />
<br />
ご希望の方には、詳細を近日中に資料とし送らせていただきますので、当ウェブサイトの「お問い合わせ」から、TOEICクラスの資料請求と一言お書きいただければ早急に手配させていただきます。<br />
<br />
また、セミナーに参加できなかった方でも、TOEICクラスの内容を一度説明してもらい、トレーニングを受けてみた方がいらっしゃいましたら、是非お知らせください。]]></content:encoded>
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		<title>IELTS</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Aug 2010 18:12:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
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		<description><![CDATA[エリフェットでチューター兼サポートを行ってくれていたルウさん（大学４回生）が、はじめてIELTSの試験を受験し、総合で７．０を獲得いたしました。

試験対策として、特にスピーキングとライティングをプライベートで受講し、見事、大学院の合格ラインの点数を一発クリアーいたしました。

おめでとうございます！
大学院に行ったら、また現地の情報をおしえてもらいますね。

ちなみにIELTS（アイエルツ）とはInternational English Language Testing Systemの略称であり、英国、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドの高等教育機関へ留学する際に、英語力を証明するためのテストです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[エリフェットでチューター兼サポートを行ってくれていたルウさん（大学４回生）が、はじめてIELTSの試験を受験し、総合で７．０を獲得いたしました。<br />
<br />
試験対策として、特にスピーキングとライティングをプライベートで受講し、見事、大学院の合格ラインの点数を一発クリアーいたしました。<br />
<br />
おめでとうございます！<img src="http://elifet.com/wp-content/mu-plugins/fckeditor_for_wordpress/smiles/msn/208_bell.gif" /><br />
<p>大学院に行ったら、また現地の情報をおしえてもらいますね。<br />
<br />
ちなみにIELTS（アイエルツ）とはInternational English Language Testing Systemの略称であり、英国、オーストラリア、カナダ、ニュージーランドの高等教育機関へ留学する際に、英語力を証明するためのテストです。</p>]]></content:encoded>
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		<title>エリフェットのスタッフブログが始まりました！</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Aug 2010 15:45:55 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[エリフェットからのお知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[イベント]]></category>

		<category><![CDATA[スタッフブログ]]></category>

		<category><![CDATA[授業内容]]></category>

		<category><![CDATA[日常]]></category>

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		<description><![CDATA[エリフェットのスタッフブログが始まりました

その名も

「エリフェット☆スタッフブログ☆」


って、そのままですね。。。

でも、スタッフから見た授業内容やイベント、更には何気ない日常の出来事を
どんどん書いていきますので、是非ご覧ください！



http://ameblo.jp/elifet/]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[エリフェットのスタッフブログが始まりました<img src="http://elifet.com/wp-content/mu-plugins/fckeditor_for_wordpress/smiles/msn/140_happy01.gif" /><br />
<br />
その名も<br />
<br />
「エリフェット☆スタッフブログ☆」<img src="http://elifet.com/wp-content/mu-plugins/fckeditor_for_wordpress/smiles/msn/087_scissors.gif" /><br />
<br />
<br />
って、そのままですね。。。<br />
<br />
でも、スタッフから見た授業内容やイベント、更には何気ない日常の出来事を<br />
どんどん書いていきますので、是非ご覧ください！<br />
<br />
<a target="_blank" href="http://ameblo.jp/elifet/"><img class="alignnone size-full wp-image-901" alt="エリフェットのスタッフが、見たもの、感じたものを生の声でお伝えします！" width="170" height="45" src="http://elifet.com/files/2010/08/e382b9e382bfe38383e38395e38396e383ade382b0.gif" /></a><br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/elifet/">http://ameblo.jp/elifet/</a>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://elifet.com/archives/895/%e3%82%a8%e3%83%aa%e3%83%95%e3%82%a7%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%83%e3%83%95%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%8c%e5%a7%8b%e3%81%be%e3%82%8a%e3%81%be%e3%81%97%e3%81%9f%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>豊中にてTOEIC無料セミナー開催</title>
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		<pubDate>Sat, 24 Jul 2010 17:33:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント情報]]></category>

		<category><![CDATA[TOEIC]]></category>

		<category><![CDATA[セミナー]]></category>

		<category><![CDATA[効果的]]></category>

		<category><![CDATA[効率的]]></category>

		<category><![CDATA[最速]]></category>

		<category><![CDATA[無料]]></category>

		<category><![CDATA[１５０点アップ]]></category>

		<category><![CDATA[３ヶ月]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://elifet.com/?p=892</guid>
		<description><![CDATA[８月２２日（日）　開催決定！

ついに、大人気のTOEICセミナーを無料開催いたします！




定員は10名ですので、ご興味のある方はお早めにご連絡ください。




「池田和弘氏のベストセラー著書」

　

なお、実用的かつ平易な英文が出題されるTOEIC テストは、語彙力で決まる部分が大きいため、
「こうすれば速く覚えられるTOEICテストの英単語」も発売されました。

1日25分、1か月1000語。　短期間で爆発的に単語が増えます。
20万部のベスト&#38;ロングセラー、『TOEICの英単語 こうすれば速く覚えられる!』『TOEICの英単語II こうすれば速く覚えられる!』のパワーアップ版です。　　付属CDから発音も確実にマスターし、リスニング対策にもなります。 

]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<strong><span style="font-size: small">８月２２日（日）　開催決定！<br />
<br />
ついに、大人気のTOEICセミナーを無料開催いたします！</span><br />
<br />
<a href="http://elifet.com/cms1-top2/toeicseminar/"><img class="alignnone size-full wp-image-790" alt="大阪　梅田/豊中でのTOEICセミナー　　英語学習のカリスマ・池田和弘氏による3ヶ月で150点アップの秘訣　　最短時間で最大のスコアアップ　" width="580" height="158" src="http://elifet.com/files/2010/05/150e782b9e382a2e38383e38397.jpg" /></a><br />
<br />
</strong><br />
<strong><span style="font-size: small">定員は10名</span></strong><span style="font-size: small">ですので、ご興味のある方はお早めにご連絡ください。<br />
<br />
</span><span style="font-size: small"><span style="font-size: small"><a href="http://elifet.com/cms1-top2/toeicseminar/"><img class="alignnone size-full wp-image-890" alt="TOEIC　３ヶ月で１５０点アップセミナー　多くの人に知ってもらいたい... だから、 無料です！" width="580" height="140" src="http://elifet.com/files/2010/07/e784a1e69699e382bbe3839fe3838ae383bc.gif" /></a></span></span><br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size: x-small">「池田和弘氏のベストセラー著書」<br />
</span></strong><br />
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			<wfw:commentRss>http://elifet.com/archives/892/%e8%b1%8a%e4%b8%ad%e3%81%ab%e3%81%a6toeic%e7%84%a1%e6%96%99%e3%82%bb%e3%83%9f%e3%83%8a%e3%83%bc%e9%96%8b%e5%82%ac/feed/</wfw:commentRss>
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		<title>英検　３級・準２級　合格　おめでとう！</title>
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		<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 17:31:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[エリフェットからのお知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[中学生]]></category>

		<category><![CDATA[準２級]]></category>

		<category><![CDATA[英検　]]></category>

		<category><![CDATA[３級]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://elifet.com/?p=885</guid>
		<description><![CDATA[当アカデミーの目標どおり、中学１年から２年のはじめまでに基礎を固めて「」英検３級」には余裕合格。
２年生の秋から冬までの期間に準２級、３年冬までに２級に合格することが着実に進んでいる。

この度の中２は英語が苦手で１０ヶ月前に当アカデミーに入学。
初めての英検受験だったが、全く問題なく１次・２次をクリアー。
特にリスニング部分は正解率１００％（満点）であった。

中３は英検準２級を受験。　全体的に正解率８５％程度で合格。　２級には僅かに足りず、A判定。

取り急ぎ、おめでとうございます！
　
elifet International Academy&#160;一同]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>当アカデミーの目標どおり、中学１年から２年のはじめまでに基礎を固めて「」英検３級」には余裕合格。<br />
２年生の秋から冬までの期間に準２級、３年冬までに２級に合格することが着実に進んでいる。<br />
<br />
この度の中２は英語が苦手で１０ヶ月前に当アカデミーに入学。<br />
初めての英検受験だったが、全く問題なく１次・２次をクリアー。<br />
特にリスニング部分は正解率１００％（満点）であった。<br />
<br />
中３は英検準２級を受験。　全体的に正解率８５％程度で合格。　２級には僅かに足りず、A判定。<br />
<br />
取り急ぎ、おめでとうございます！<br />
　<br />
elifet International Academy&nbsp;一同</p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://elifet.com/archives/885/%e8%8b%b1%e6%a4%9c%e3%80%80%ef%bc%93%e7%b4%9a%e3%83%bb%e6%ba%96%ef%bc%92%e7%b4%9a%e3%80%80%e5%90%88%e6%a0%bc%e3%80%80%e3%81%8a%e3%82%81%e3%81%a7%e3%81%a8%e3%81%86%ef%bc%81/feed/</wfw:commentRss>
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		<item>
		<title>WFP 国連世界食糧計画</title>
		<link>http://elifet.com/archives/883/wfp-%e5%9b%bd%e9%80%a3%e4%b8%96%e7%95%8c%e9%a3%9f%e7%b3%a7%e8%a8%88%e7%94%bb/</link>
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		<pubDate>Wed, 14 Jul 2010 11:13:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[エリフェットからのお知らせ]]></category>

		<category><![CDATA[エリフェットコラム]]></category>

		<category><![CDATA[wfp]]></category>

		<category><![CDATA[エリフェット]]></category>

		<category><![CDATA[国連世界食糧計画]]></category>

		<category><![CDATA[食料支援活動]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://elifet.com/?p=883</guid>
		<description><![CDATA[エリフェットの代表である岩崎です。

現在、私個人の出来る限りに範囲において、
ＷＦＰ (国連世界食料計画　World Food Programme)　を支援させていただいております。

日本では、どんなに貧乏な状況であろうと、自ら働く意志さえあれば、
食べていけるだけの対価を得て、生きていけるだけの食料を得ることができます。
これは物理的に可能な状況だからです。

ところが、世界にはどんなに頑張ろうと食料を得ることすら出来ない環境にいる人が沢山います。
偶然に、そのような環境に生まれ、体力的にもまだ自立できるほど強くない子供たちが、
6秒に1人のスピードで、飢えやそれに関係する原因のために亡くなっています。

人の命は皆、平等です。

どこに生まれようが、どれだけ裕福であろうが、貧乏であろうが、地位や名誉も関係なく、
人は自分の価値観の中で、幸せに生きていく権利があります。

アフリカの子供たちは、大金持ちになりたいとは思っていないでしょう。

今、生きていけるだけの食料が欲しい。
家族が仲良く生きていければそれでいい。
友人や親戚や、そして村や町の人たちが皆、笑顔を絶やさないで欲しい
そんな人間本来の幸せを願っています。

私は日本の発展のために、日本全体の英語力向上を目標に学校を経営しています。
そして、通ってくれる生徒や、親御さん、周りにいる友達などが、「英語」というツールを通して、
少しでも今の生活に楽しさが加わったり、将来の可能性が開ければと思っています。

これは、日本で生活する方々へ、私が出来る最大の貢献です。
今の生活水準での「幸せや喜び」を噛みしめてもらいたいと心から思っています。

世界には、様々な生活水準があります。
その中で、私が貢献できること。
それは、日本という生活水準から考えて、わずかな「気持ち」を形にすること。
ほんの些細な意識と少しの行動で、多くの人の命を救えるのです！

私の友人が現在、アフリカのチャドで毎日食料を配っています。
砂漠と炎天下の中、日本のいち代表として休みなく頑張っています。

生憎、私は現在、アフリカには行けません。
だからこそ、私が今できること。

それは、WFPに対して、ささやかながら支援すること。
そして、多くの方にWFP（国連世界食糧計画）の食糧支援活動を知ってもらうことではないかと思っています。

この度、こちらからお願いさせていただき、国連WFP協会からWFPサイトへのリンクを許可していただきました。

「エリフェット　インターナショナル　アカデミー　（株式会社　エリフェット）は
　WFP 国連世界食糧計画の食糧支援活動に賛同します」&#160; 

是非一度、ご覧ください。

WFP 国連世界食糧計画の公式サイト

＜http://www.wfp.org/jp＞&#160;&#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div style="margin: 0mm 0mm 0pt"><span style="color: black"><font size="2">エリフェットの代表である岩崎です。<br />
<br />
現在、私個人の出来る限りに範囲において、<br />
<strong>ＷＦＰ (国連世界食料計画　World Food Programme)　</strong>を支援させていただいております。<br />
<br />
日本では、どんなに貧乏な状況であろうと、自ら働く意志さえあれば、<br />
食べていけるだけの対価を得て、生きていけるだけの食料を得ることができます。<br />
これは物理的に可能な状況だからです。<br />
<br />
ところが、世界にはどんなに頑張ろうと食料を得ることすら出来ない環境にいる人が沢山います。<br />
偶然に、そのような環境に生まれ、体力的にもまだ自立できるほど強くない子供たちが、<br />
<strong>6秒に1人</strong>のスピードで、<strong>飢えやそれに関係する原因のために亡くなっています</strong>。<br />
<br />
人の命は皆、平等です。<br />
<br />
どこに生まれようが、どれだけ裕福であろうが、貧乏であろうが、地位や名誉も関係なく、<br />
人は自分の価値観の中で、幸せに生きていく権利があります。<br />
<br />
アフリカの子供たちは、大金持ちになりたいとは思っていないでしょう。<br />
<br />
今、生きていけるだけの食料が欲しい。<br />
家族が仲良く生きていければそれでいい。<br />
友人や親戚や、そして村や町の人たちが皆、笑顔を絶やさないで欲しい<br />
そんな人間本来の幸せを願っています。<br />
<br />
私は日本の発展のために、<strong>日本全体の英語力向上を目標</strong>に学校を経営しています。<br />
そして、通ってくれる生徒や、親御さん、周りにいる友達などが、「英語」というツールを通して、<br />
少しでも今の生活に楽しさが加わったり、将来の可能性が開ければと思っています。<br />
<br />
これは、<strong>日本で生活する方々へ、私が出来る最大の貢献</strong>です。<br />
今の生活水準での「幸せや喜び」を噛みしめてもらいたいと心から思っています。<br />
<br />
世界には、様々な生活水準があります。<br />
その中で、私が貢献できること。<br />
それは、<strong>日本という生活水準から考えて、わずかな「気持ち」を形にする</strong>こと。<strong><br />
ほんの些細な意識と少しの行動で、多くの人の命を救えるのです！</strong><br />
<br />
<strong>私の友人が現在、アフリカのチャドで毎日食料を配っています。</strong><br />
砂漠と炎天下の中、日本のいち代表として休みなく頑張っています。<br />
<br />
</font><span style="font-size: x-small"><strong>生憎、私は現在、アフリカには行けません。<br />
だからこそ、私が今できること。<br />
<br />
それは、WFPに対して、ささやかながら支援すること。<br />
そして、多くの方にWFP（国連世界食糧計画）の食糧支援活動を知ってもらうこと</strong>ではないかと思っています。<br />
</span><font size="2"><br />
この度、こちらからお願いさせていただき、国連WFP協会から</font></span><font size="2"><span style="color: black">WFPサイトへのリンクを許可していただきました。<br />
<br />
</span></font><span style="color: #ff6600"><span style="font-size: medium"><strong>「エリフェット　インターナショナル　アカデミー　（株式会社　エリフェット）は<br />
　WFP 国連世界食糧計画の食糧支援活動に賛同します」&nbsp;</strong></span></span><span style="font-size: medium"><strong><span style="color: black"> </span></strong></span><font size="2"><span style="color: black"><br />
<br />
</span><span style="color: black">是非一度、ご覧ください。<br />
<br />
</span></font><strong><font size="2"><span style="color: black">WFP </span></font><span style="color: black"><font size="2">国連世界食糧計画の公式サイト<br />
</font></span></strong><span style="color: black"><font size="2"><br />
＜</font><a href="http://www.wfp.org/jp"><font size="2">http://www.wfp.org/jp</font></a><font size="2">＞&nbsp;</font></span><span style="color: black"><font size="2">&nbsp;</font></span></div>]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>社内での英語公用化に伴って発生する諸問題と解決方法</title>
		<link>http://elifet.com/archives/882/%e7%a4%be%e5%86%85%e3%81%a7%e3%81%ae%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e5%85%ac%e7%94%a8%e5%8c%96%e3%81%ab%e4%bc%b4%e3%81%a3%e3%81%a6%e7%99%ba%e7%94%9f%e3%81%99%e3%82%8b%e8%ab%b8%e5%95%8f%e9%a1%8c%e3%81%a8%e8%a7%a3/</link>
		<comments>http://elifet.com/archives/882/%e7%a4%be%e5%86%85%e3%81%a7%e3%81%ae%e8%8b%b1%e8%aa%9e%e5%85%ac%e7%94%a8%e5%8c%96%e3%81%ab%e4%bc%b4%e3%81%a3%e3%81%a6%e7%99%ba%e7%94%9f%e3%81%99%e3%82%8b%e8%ab%b8%e5%95%8f%e9%a1%8c%e3%81%a8%e8%a7%a3/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 17:10:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[エリフェットコラム]]></category>

		<category><![CDATA[SW]]></category>

		<category><![CDATA[TOEIC]]></category>

		<category><![CDATA[ファーストリテイリング]]></category>

		<category><![CDATA[ユニクロ]]></category>

		<category><![CDATA[人事]]></category>

		<category><![CDATA[会計]]></category>

		<category><![CDATA[公用化]]></category>

		<category><![CDATA[問題]]></category>

		<category><![CDATA[英語]]></category>

		<category><![CDATA[解決]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://elifet.com/?p=882</guid>
		<description><![CDATA[先日のコラムでユニクロが英語を公用語にするという発表について話したが、2012年まではあと1年半しかない。
&#160;
世界に散らばるファーストリテイリング社が瞬時に情報交換し、無駄を無くす効率化、更には優秀な人材を世界各国から登用し、世界のどの支店にも配属可能という意味では素晴らしい利点がある。
&#160;
ところが、問題もきっと発生する。
まず、会計基準が各国で異なるため、どの国の基準に合わせるかという問題が生じる。　レポート形式も同じに統一しなければ必ず歪が来る。　ファーストリテイリング社は山口県に本社があるわけで、日本の企業ということになるが、会計も英語での表記となれば必然的に英語圏の会計基準に合わせたほうが良い。　なぜなら、例えば、日本の会計用語とUSのAccounting Termsは（定義も）異なるからだ。　日本に所在する外資系は基本的に本社のある国の会計基準に合わせている。　例えば、リーマンショックを起こしたリーマンブラザーズはUSの会計基準で統一していた。　それならば、ユニクロは全世界を日本の会計基準にあわせるのだろうか？　
&#160;
そして、人事の問題。　ファーストリテイリング社は幹部社員の賃金体系も世界で統一し、店長クラスの海外異動を日常化させると言っている。　ならば、各国間の物価や金銭感覚の差をどう考えるか。　つまり、先進国から発展途上国への移動は賃金の価値が高くなる。　つまり、裕福な生活ができるため、私生活を含めて金銭感覚が麻痺する可能性が大いにある。　その感覚を現地の仕事に持ち込むと生産性は一気に下がる。
また、発展途上国から先進国への移動は逆に金銭感覚がシビアになるから、その文化での人との付き合いにうまく順応できるかどうかという問題も生じる。
&#160;
私は数年前まで、アメリカに所在するエグゼクティブサーチ・ファームで働いていたため、海外の優良企業、日本の大手企業の状況を良く知っているが、うまくいく企業はグローバライズしていても、現地の人材を登用し、現地に密着した経営で進めている。　そして、ごく僅かな経営幹部だけが英語を使えればそれほど問題ない。　ただし、会計などの統一すべき部門は英語を公用語とし、スタッフもそれなりに話せる人数が多い必要はある。
&#160;
つまり、英語は幹部だけできればいい。　ならば、幹部のみ集中的に世界でコミュニケーションが取れるだけの英語力を高めればいいのではないか？　全ての人に公用語として英語を押し付けることは非効率の何ものでもない。
&#160;
ちなみに、ユニクロの「海外で業務ができる最低限の水準」として、「ＴＯＥＩＣ」で700点以上の取得を求めるというのは全くの意味がない。　700点でも800点でも、英語は話せないし、使えない人ばかりだ。　ＴＯＥＩＣで基準を設けるのなら最低900点だろう。　それでも英語を話すということの能力は全く違うものであるから、即座なコミュニケーションを取れるかというと懐疑的である。
&#160;
英語を使える段階に持っていきたいというのなら、ＴＯＥＩＣを指標にしていてはだめだ。　たとえ、ＳＷと呼ばれるSpeakingとWritingのテストをやっても無理である。　どうすればいいか。　それは簡単で、ＥＳＰのトレーニングを行い、独自の英語基準を作るに限る。
それは難しいことではない。
ただ、そのトレーニングの知識と技術を持っているところがほとんどないだけだ。
&#160;
日本の企業や学生の英語力の根底を上げるためにも、新しい発想で英語教育をする必要がある。
&#160;
そこに気づいているいる関係の皆さんは是非エリフェットに連絡してきてください
目的に到達するための最良の英語教育プログラムを提供します。
そして、必ず成果も出してみせます。
&#160;]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">先日のコラムでユニクロが英語を公用語にするという発表について話したが、<span>2012</span>年まではあと<span>1</span>年半しかない。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">世界に散らばるファーストリテイリング社が瞬時に情報交換し、無駄を無くす効率化、更には優秀な人材を世界各国から登用し、世界のどの支店にも配属可能という意味では素晴らしい利点がある。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ところが、問題もきっと発生する。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">まず、会計基準が各国で異なるため、どの国の基準に合わせるかという問題が生じる。　レポート形式も同じに統一しなければ必ず歪が来る。　ファーストリテイリング社は山口県に本社があるわけで、日本の企業ということになるが、会計も英語での表記となれば必然的に英語圏の会計基準に合わせたほうが良い。　なぜなら、例えば、日本の会計用語と<span>US</span>の<span>Accounting Terms</span>は（定義も）異なるからだ。　日本に所在する外資系は基本的に本社のある国の会計基準に合わせている。　例えば、リーマンショックを起こしたリーマンブラザーズは<span>US</span>の会計基準で統一していた。　それならば、ユニクロは全世界を日本の会計基準にあわせるのだろうか？　</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">そして、人事の問題。　ファーストリテイリング社は幹部社員の賃金体系も世界で統一し、店長クラスの海外異動を日常化させると言っている。　ならば、各国間の物価や金銭感覚の差をどう考えるか。　つまり、先進国から発展途上国への移動は賃金の価値が高くなる。　つまり、裕福な生活ができるため、私生活を含めて金銭感覚が麻痺する可能性が大いにある。　その感覚を現地の仕事に持ち込むと生産性は一気に下がる。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">また、発展途上国から先進国への移動は逆に金銭感覚がシビアになるから、その文化での人との付き合いにうまく順応できるかどうかという問題も生じる。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">私は数年前まで、アメリカに所在するエグゼクティブサーチ・ファームで働いていたため、海外の優良企業、日本の大手企業の状況を良く知っているが、うまくいく企業はグローバライズしていても、現地の人材を登用し、現地に密着した経営で進めている。　そして、ごく僅かな経営幹部だけが英語を使えればそれほど問題ない。　ただし、会計などの統一すべき部門は英語を公用語とし、スタッフもそれなりに話せる人数が多い必要はある。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">つまり、英語は幹部だけできればいい。　ならば、幹部のみ集中的に世界でコミュニケーションが取れるだけの英語力を高めればいいのではないか？　全ての人に公用語として英語を押し付けることは非効率の何ものでもない。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ちなみに、ユニクロの「海外で業務ができる最低限の水準」として、「ＴＯＥＩＣ」で<span>700</span>点以上の取得を求めるというのは全くの意味がない。　<span>700</span>点でも<span>800</span>点でも、英語は話せないし、使えない人ばかりだ。　ＴＯＥＩＣで基準を設けるのなら最低<span>900</span>点だろう。　それでも英語を話すということの能力は全く違うものであるから、即座なコミュニケーションを取れるかというと懐疑的である。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">英語を使える段階に持っていきたいというのなら、ＴＯＥＩＣを指標にしていてはだめだ。　たとえ、ＳＷと呼ばれる<span>Speaking</span>と<span>Writing</span>のテストをやっても無理である。　どうすればいいか。　それは簡単で、ＥＳＰのトレーニングを行い、独自の英語基準を作るに限る。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">それは難しいことではない。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">ただ、そのトレーニングの知識と技術を持っているところがほとんどないだけだ。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">日本の企業や学生の英語力の根底を上げるためにも、新しい発想で英語教育をする必要がある。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><span><font size="2" face="ＭＳ ゴシック">&nbsp;</font></span></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">そこに気づいているいる関係の皆さんは是非エリフェットに連絡してきてください</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">目的に到達するための最良の英語教育プログラムを提供します。</font></font></p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoPlainText"><font size="2"><font face="ＭＳ ゴシック">そして、必ず成果も出してみせます。</font></font></p>
<p>&nbsp;</p>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>勝間和代さんの英語</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 03:18:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[people]]></category>

		<category><![CDATA[コンサルタント]]></category>

		<category><![CDATA[マッキンゼー]]></category>

		<category><![CDATA[公認会計士]]></category>

		<category><![CDATA[勝間]]></category>

		<category><![CDATA[英語力]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、女性に非常に人気のある勝間和代さん。
多くの書籍を出版しており、最近はテレビなどでもお馴染みとなってきている。

勝間さんは非常に努力家で、高校時代から公認会計士試験の勉強を始め、19歳で2次試験に合格している。

大手会計事務所に大学在学中から在籍し、後に、アーサー・アンダーセンでシステムコンサルタントを行う。
その後、外資系の金融畑へ移動し、金利トレーダーやリサーチャーを経験して、戦略コンサルティングのマッキンゼーに移籍。

数々の外資系企業を渡り歩き、華麗な経歴を持っている勝間さんであるが、実は海外留学経験はないとのこと。

国内で自ら英語を学習し、グローバルな環境で活躍してきたところは非常に素晴らしい。

英語の発音はかなり強い日本人なまりではあるが、言いたいことを的確に言えるところはさすがである。
ただ、欲を言うなら、もう少し「英語」としての発音やアクセントを大切にしてもらいたいところではあるが。

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			<content:encoded><![CDATA[現在、女性に非常に人気のある勝間和代さん。<br />
多くの書籍を出版しており、最近はテレビなどでもお馴染みとなってきている。<br />
<br />
勝間さんは非常に努力家で、高校時代から公認会計士試験の勉強を始め、19歳で2次試験に合格している。<br />
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大手会計事務所に大学在学中から在籍し、後に、アーサー・アンダーセンでシステムコンサルタントを行う。<br />
その後、外資系の金融畑へ移動し、金利トレーダーやリサーチャーを経験して、戦略コンサルティングのマッキンゼーに移籍。<br />
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国内で自ら英語を学習し、グローバルな環境で活躍してきたところは非常に素晴らしい。<br />
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		<title>本田圭佑選手の英語力</title>
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		<pubDate>Tue, 29 Jun 2010 02:55:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>elifet</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[people]]></category>

		<category><![CDATA[サッカー]]></category>

		<category><![CDATA[大阪]]></category>

		<category><![CDATA[星稜]]></category>

		<category><![CDATA[本田圭佑]]></category>

		<category><![CDATA[英語]]></category>

		<category><![CDATA[金沢]]></category>

		<category><![CDATA[Ｗ杯]]></category>

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		<description><![CDATA[現在、Ｗ杯で活躍している日本代表、本田圭佑選手の英語でのインタビュー。

決して、流暢な英語ではないけれど、恥ずかしがらすに、自信をもって受け答えをしている。
これこそが、コミュニケーションの真髄である。

本田選手は、大阪出身、高校は金沢の星稜高校であるが、同じ高校の先輩、松井選手もエンジェルズで活躍中。

本日、日本代表は8強をかけてパラグアイと対戦するが、本田選手の活躍を期待しています。

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決して、流暢な英語ではないけれど、恥ずかしがらすに、自信をもって受け答えをしている。<br />
これこそが、コミュニケーションの真髄である。<br />
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本田選手は、大阪出身、高校は金沢の星稜高校であるが、同じ高校の先輩、松井選手もエンジェルズで活躍中。<br />
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本日、日本代表は8強をかけてパラグアイと対戦するが、本田選手の活躍を期待しています。<br />
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