2012年度 Super ONE説明会

   今年は中学生の部(定員6名)、高校生の部(定員6名)全て満員であり、
    
ご迷惑をおかけしました方々には深くお詫び申し上げます。

     ※中学生は2年の秋の時点で、英検準2級(校内過去模試)は全員合格しております!


【小学生対象】

 ・小学校の高学年からそろそろ真面目に英語をはじめたい方。 

 ・中学生になったら、英語で全く困らないようになりたい方。

 ・プログレスのような教科書を中学からはじめなければならないため、それについていけるか不安な方。

 ・発音なども上手くなり、本当に使える英語を習得できて、しかも、学校英語にも対応したい方。

 ・小学生の2年間で英検3級(中学3年までの範囲)から準2級(高校1・2年)に合格したい方。


【中学生対象】

 ・中学生になり、英語をゼロからはじめる方。 

 ・英語を得意にしたい方。

 ・発音なども上手くなり、本当に使える英語を習得できて、しかも、学校英語にも全く問題なくなりたい方。

 ・2年間で英検2級(高校3年までの範囲)に合格したい方。

 ・英語の実力テストで高得点を取りたい方。

 ・スピーチコンテストなどで代表になりたい方。

 
【高校生対象】

 ・高校生になり、英語を得意にしたい方。

 ・文法などで苦労して、英語が良く分らなくなっている方。

 ・英文をスラスラ読み、理解できるようになりたい方。

 ・発音も上手くなりたい方。

 ・全国模試などで偏差値40位を60以上にしたい方。

 Super ONEの開発者で、数ある英語学習本のベストセラー著者の池田和弘先生本人が、このSuper ONEの学習方法や実績を明確にお伝えいたします。

 合同説明会の日程は

 2月26日(日)

 15:30 - 17:00

 上記の日程で行います。

 万が一、上記の日程で来られない方は、個別に対応させていただきますので、
 ご都合をお知らせください。

 定員約8名になっておりますので、お早めにご連絡ください。

 TEL: 06-6846-5002

セミナーのお申し込みはこちらから  お申込みは必ず左のボタンより手続きを行ってください。
本セミナーに関するお問い合わせは、
admin@elifet.com (担当:有吉 もしくは 岩崎)まで

 

年始年末の営業のお知らせ

皆さま、

本年もまた、一人でも多くの生徒さんたちに、英語の楽しさや英語力の向上を感じていただけたこと、非常に嬉しく思っております。
また、新たな出会いがあり、縁あって当アカデミーに入学された方、心より感謝しております。
折角の縁を大切にして、是非、2011年も共に楽しく英語力を向上させていければと思っております。

学問やスポーツなど、能力を最大限に高めていくためには、そのもの自体に楽しさを感じ、そして、教えてくれる先生や、スタッフや、友達を好きでいることが絶対条件です。

これは、脳医学の権威者で、水泳の北島選手に金メダルを取らせるため、勝負脳を育てていった林先生がおっしゃっている脳のメカニズムです。 世界であれほど、脳の分析を実地を通じて行ってきた方はいらっしゃらないと思われます。

その方がおっしゃるのが、正に楽しさ、興味の大切さです。 
人間の脳は、「楽しさ」という触媒を通すかどうかで、効率性が何十倍も変わります。

ですから、とにかく楽しいと思えることがまず第一です。
その上で、段階的にきちんと英語力を向上できるかどうか。
そんなプログラムを受けれるかどうかが鍵となります。

今年は多くの帰国子女の生徒さんが尋ねてこられ、現在学んでおられます。

また、中学生のための最新理論による英語プログラム「Super ONE」にも多くの方が興味をもっていただき、現生徒さんたちは確実に力をつけてきております。 本人たちが気づいていない部分、つまり無意識な学習が体に吸収されてきており、来年になれば、その成果が驚くほど出てくるのではないかと思っております。

今年の夏の終わりからは、中学生と同様に、高校生向けの最新理論から展開される学習プログラム「Super ONE High」も開講し、現在の生徒さんたちは、英語の根本とは何なのか、いままで、学校や塾では全く教えてくれなった本当の英語の構造が大分分ってきている状況です。
これからの伸びに非常に期待しております。

また、大人のクラスも新たなクラスが開講しました。
その名も「TOEIC集中クラス」です。 3ヶ月のプログラムですが、通常では絶対に不可能な量の学習を可能にしてしまいます。
と同時に、TOEICのためだけでなく、英語の最も重要な基礎部分を短期間に養成し、それによって今後の英語学習の礎が出来上がる素晴らしいコースです。 もうすぐ年明けで、第一期生が3ヶ月のプログラムを終了します。 生徒さん自身も気づいていらっしゃいますが、リスニング能力の向上と単語力の向上は著しいものがあります。 そして、もちろん、リーディング力もかなり上がっております。
来年はじめ、1月のTOEICテストの結果が非常に楽しみです。

今年は本当に多くの方と出会い、この上なく嬉しく思っております。

私どもエリフェットのスタッフ全員は、縁あって出会った方々に最適な英語学習法を提供していければと思っておりますので、今後ともどうぞ宜しくお願いいたします。

なお、年始年末のスケジュールは以下の通りですので、お間違えのないようにお願いいたします。

どんなお問い合わせでも問題ございませんので、なにかございましたら、是非お気軽にご連絡ください。
出来る限り早く返答させていただきます。


それでは良いお年をお迎えください!

Best wishes for a happy new year!



【年始年末のお休み】

12月29日~1月5日(休校)


2010年12月28日(火)  TOEIC集中クラスにて本年度の営業終了
2011年1月6日(木) 高校生 Super ONE Highより授業開始

高校生・浪人生の皆さんへ

 こんにちは。 エリフェットの教務開発顧問をしています池田と申します。
 
 
 皆さんは、今英語教育の最先端で、「レキシカルグラマー」という文法が研究されているのをご存じでしょうか。
この文法は、これまでの文法と違って、細かい文法分類をせず、ダイレクトに言葉のもつ「意味」に焦点を当てて英文を理解する、最新鋭の「英語学習用の英文法」です。
 
 「英語学習用の英文法」というと、不思議に思う人もいると思います。
しかし、じつは、これまで学校や塾で教えられてきた文法は、英語の学習のために考えられた文法ではありません
これを聞いて驚かない人はいません。でも、事実なのです。
 
 そもそも、文法には主要なものだけでも4種類の異なった理論があります。
学校文法はそのうちの伝統文法と呼ばれるものを“転用”しただけに過ぎません。
ですから、分かりづらくて当たり前なのです。
 
 言うまでもなく、英語の勉強においては「文法」がとても大きな役割をしていますので、これは重大な問題です。
そこで、今、英語指導法の最先端では、「英語の勉強のための文法」が研究されているのです。
 
 私は、この変革の流れを20年ほど前にキャッチし、それ以来、ずっとその応用法を研究してきました。
また、同時に、単語の増やし方や文法問題の解き方なども合わせて研究を行い、ひとつの学習法を確立しています。
 
 ◎ レキシカルグラマーを利用した文法は、信じられないほど分かりやすいのです。
 ◎ 複雑な英文もスラスラと読めるようになります。
 ◎ 単語やイディオムは1カ月500語程度であれば、無理なく覚えることができます。
 ◎ 文法4択問題も、ほとんど悩むことなく、スラスラと正解できるようになります。
 
ぜひ一度体験プログラムに参加して、実際にその効果を試してみてください。
体験プログラムは無料です!

失うものは何もありません。
英語は勉強の仕方によって、天国にも地獄にもなります。
ぜひ、この機会をうまく活用してくださることを願っています。
  衝撃  偏差値40から70

文法は もし、どちらかといわれたら・・・どちらのためにあると思うか
 
    読解のためにあるのか(受信力)
    英作文のためにあるのか(発信力)
 

受信力と発信力は全く違うもの

   
が正解

そんなことも区別できていないから不効率な勉強になっているのです。
 
エリフェットはそれが分かっているのです!

現在起こりつつある英語教育の変革について

現在起こりつつある英語教育の変革について
               
 文部科学省は、現在、スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクールという制度を実施しております。そのサイトによりますと、この制度の目的は「英語が使える日本人」の育成のための行動計画の一環となっております。

 つまり、文部科学省は「これまでの方法では、英語が使えるようにはならない」と明確に結論し、これまでになかった「新しい指導方法」を開発する必要があると考えているというわけです。

 実際のところ、インターネットによって世界がつながり、また東南アジア諸国が競争力を高めてきたことにより、英語を自在に使えることは、生存および成功への必要条件となってきております。

 では、スーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクールがどのような状況にあるかと申しますと、じつは難航しております。原因は、「文法」です。つまり、これまでの「受験英語の壁」を突破できないでいるわけです。これは、昨年、朝日新聞においても報道されておりました。

 じつは、この点は十分に予測されたことです。と申しますのも、言うまでもなく英語の学習の要は「文法」です。したがって、ここにおいて「コペルニクス的転換」といえるほどの変革が起こらない限り、決して、「使える英語」が身に付く新しい指導システムを構築することはできないからです。

つまり、「これまでと同じ方法で、これまでと違う結果を得ることは決してできない」のです。

 しかし、これは、逆にいうと、この「文法の問題」さえ整除できれば、「使える英語」が身に付き、“かつ”、高校入試や大学入試にも対応できる、まったく新しい英語指導システムが可能になるということでもあります。

私どもエリフェットにおきましては、20数年にわたる研究を通じて、すでにその理論と技術を完成し、現在、試行授業を実施中しております。

どうして英語がマスターできないの? どうしたらマスターできるの?

日本人にとってもっとも効果的な
最新の英語勉強法のエッセンスを公開します!



その前に、英語学習における常識を一度捨ててから読んでください。



まずは基本的な「常識?」から

1.大人は子供の上達にはかなわない
 

 大人になると、集中力、記憶術、モチベーションの向上が見られるため、注意力散漫な子供よりも学習効率は高くなる人が多いのです。
 

2.1・2年間、海外に留学すれば英語はペラペラになる 
 たとえ英語漬けの環境で1・2年間海外に留学していたとしても、英語を流暢に、しかもネイティブと同等の英語力をつけるのはほとんど無理だといってよいでしょう。 英語を本当の意味で自分のものにするには、最低3・4年間は必要です。  
  

. 聞き流すだけで英語力が上がる
 このようなことはまずありえません。 なぜなら、受身のリスニングは、むしろ弊害になることの方が多いからです。 集中して聞かないと、脳は聞こえてくる音を雑音と認識しはじめます。 リスニング力をあげるなら、短時間でも集中して聞きましょう。
 

4.何年も勉強したのに英語が話せないのは日本語で学習するため
 全くのでたらめです。 日本人の第二外国語習得においては「日本語」の活用は必須です。 日本語を利用しない限り、非常に効率の悪い学習となってしまいます。  
 

5.英語脳をつくらないと英語は流暢にならない
 英語脳とは何かを考えるときに英語で処理する脳のことです。 つまり、5歳くらいまでに英語をひとつの言語として使える脳が出来上がった人たちだけに与えられるのです。 そのため、幼少から日本語のみで育ってきた人は英語脳にはなりません。 それでも流暢に英語を話すひとは沢山います。 

6.伝統的のある英語学校や大手の英会話スクールは良い学習プログラムをもっている
 伝統のある英語学校は、あまり良いプログラムを提供していない傾向にあります。 昔からのやり方が正しいと信じているからです。 未だにテストで良い点が取れる勉強方法を一番正しいものだと思っています。 一方、大手の英会話スクールには科学的な根拠に基づくプログラムはありません。

7.英語力とは学校や模擬試験の点数に比例する
 学校や模擬試験で点数を取ることは悪いことではありません。 ただし、気をつけなければならないのは、点数が良くても語学習得のための学習方法を誤っていれば、どんどん英語を使えなくなっていきます。


どうですか? 英語学習における常識を捨てていただけましたか?

 

日本人が英語を身につけにくい理由


1.学習時期と方法に問題 (受験の弊害と日本語訳)
2.日本語と英語の「音」の違い
3.日本語と英語の「アクセント」と「音節」の違い
4.日本語と英語の「周波数」の違い

☆英語力を効果的に上げるためにはどうすればよいのか☆





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